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今抱く悩みが、明日の勇気に繋がるように

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Wakaho-Me ワカホーム

この度、心と体の健康を提供したいとの想いでWakaho-Meを長野市若穂保科に立ち上げました。
2年前に恩師がうつ病になったことがきっかけでした。
「生きるために生きている」ことに疑問を感じ始め、「バカになれない正解」が無性に息苦しくなりました。

不登校、引きこもりは不適合者でしょうか。

いい高校に入らなきゃ、いい大学に入れなく、いい企業に就職できない。
そうしないと安心した老後を迎えられないと。
何十年先の不安のために、今を使い、今を楽しめないことに適合しているって幸せなのでしょうか。

Wakaho-Meは「今を楽しむ」を大切にするためクオリティーオブライフ【生活の質の向上】をコンセプトにします。
ライフには人生という意味もあります。
つまり、今この生活の瞬間の連続が人生になる。
今が充実していることが重要で、結果として満たされた人生になるという考えです。

ここではバカになれる、自分に嘘をつかなくていい。そんな場所が身近にあってもいい。
合言葉は「Be Kodomo!」
クォリティオブライフを豊かにするお手伝いをしたいと思っています。

団体・組織概要

※支援団体の活動内容については、直接支援団体にお問い合わせください。

団体名 Wakaho-Me ワカホーム
代表者名 星沢裕厚
住所 長野市若穂保科2886-1
設立年月 令和元年7月1日
TEL 090-4607-6708
FAX 026-282-6038
Eメール hiroyoshil13@yahoo.co.jp
URL https://ameblo.jp/wakaho-me
活動日時 活動日:水・金
時間:9:30~15:30
相談受付 相談受付日:いつでも可(要予約)
時間:
対象者 小学生~未成年
対象年齢 小学生~未成年
支援内容

相談活動

支援内容

学習支援・就労支援・居場所
自分を肯定してくれる場所さえあれば、人はチャレンジするハードルは下がると思います。
チャレンジしなければいけないということではありません。
押しつけが入ると、結局息苦しい場所になってしまう。
また、Wakaho-Meは「救いたい」という上から目線はなくて、とりあえず箱(場所)を用意して、あとは「こんなんやるけど興味ある?」くらいのゆるい関係でいいと思っています。
常識やルールで相手も自分もしばらず、心と身体の変化に正直でいることを大切にするあつまりを、「何をしたか」「どうなったか」よりも、今この瞬間を「どう過ごすか」「どう感じるか」を大切にするあつまりを、特別なことが何もなくても、今いる場所でそこにあつまった仲間とともに過ごすことを大切にできるあつまりを、一緒につくっていけたらと思っています。
支援体制(スタッフ) 常駐3名(男性2名、女性1名)
料金 24,000円/月 (昼食費込、材料費別途)
問い合わせ方法 電話、メール
交通アクセス(最寄り駅・バス停等) 大豆島保科温泉線 保科共撰所下車 目の前
駐車場有無

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